MESSAGE

挑戦する機会も
失敗する機会も
たくさんある企業

秋月 優希

言うところは言う「対等さ」を心がける

基本的に私はお客様の窓口対応を行っています。いただいたご相談は、いただいた段階で社内解決できるかを判断しています。社内解決できそうにない場合は自分で調べることもあります。
ただ、経営に関する質問が「本当の質問」であることはそれほど多くありません。背中を押してほしかったり、話している間に整理がついたりと、お客様ご自身で解決策が見えていることが多いのです。その整理役としてお話をお伺いするのも、私の大切な仕事ですね。

また、スピード感も心がけており、即答できるものは即答します。もちろん正確さも大切な要素ですが、時間のかかる回答でも「たくさん調べて3日後に回答」より「質問がきたらすぐに返事、まずはサッと調べて、詳しく調べる場合3日かかることをお伝えする」よう意識しています。
もっと短時間で質のあるアクションができるよう、生産性を上げることが今後の目標です。

さきがけの良いところはチャレンジができること。入社4年で部下を持つことってなかなかないと思いますし、良い意味で「私たちの失敗なんて大したことない」と思ってくれていることが気楽でどんどんやってやろうと思える環境です。
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